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ここいらへんの天気

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光陰矢のごとし



すっかりブログをごぶさたしてしまい、

たまーーーーーにのぞきに来てくださる方も
「いったいお茶はんはどないしたんやろ」と心配されているかも、しれませんlんlんlんlんlんl・・・・がーぁ。


すみません、すみません。m(__)mm(__)mm(__)m
元気でござります。

昨日6月30日も
30niyi.jpg
水無月を会社帰りに忘れずに買ってきて食べました。これでこの夏無事にのりきれるはず。


年に一度の高齢恒例行事です


ひょっとして心配してくださった方もいるかもしれないので、
本日の更新は「安否確認」ということで


きっとまたなんかの恒例行事があるまで更新しない確率高し・・・・


むふふ。ダンゴちゃん、おかきちゃんと共通です。その理由は。






去年、園芸のメンバーが挿し木したあじさいの苗をもらってかえって育てていました。
うまく根付いて順調に育っていたのですが
どこからかうどんこ病の菌が飛んできたようで
いくら薬をまいてもまいても、出て来る葉がすべて白くなっていました

泣く泣く葉を全部切り、冬を越せるかどうか心配だったのですが

春になって少しずつ成長を始め、葉もどんどん出てきて、なんと蕾までついてきましたーーーーヽ(^。^)ノ♪

そして、これ。
a_20170523132901c3e.jpg


しっかり忘れていたのですが、普通のあじさいではなく
「隅田の花火」という名前の付いたあじさいだったのですね。

でも、どちらかといえばブルー系のあじさいが好きだったのに
(きっと親あじさいは青だったと思う)
なぜか赤になっちゃった・・・・・・・・。


うーーむ。残念。




いちごのジャムを作らなきゃ。(いそいそ♪)
1_20170428193236b10.jpg
おっと、ゲームをし出したので目を離せない!
(もちろんジャムからも)
こっちスイスイ、あっちまぜまぜ・・・・



こうして泡が出だすともう目はいっときたりとも離せません
2_20170428193237874.jpg
てなわけでこっちは一時停止。


ふふふ。
知ってる人は知っている。
ここらへんでブームのゲームです。

とはいえ、私自身は行き詰ってお手上げ一歩手前ですが・・・・


ええ。ジャムはおいしゅうできあがりました。はい。

写真もあるし、できごともいっぱいあったのだけど、
なんとなくブログに入る気がしなくて放置していました。

久しぶりに来てみると、なんとダイエットの広告が!
いやいや、どっかで見られてるの?

IMG_0507.jpg

愛用していたガラケーが壊れてうんともすんとも言わない状態になり、
とうとうスマホユーザーになってしまいました。

写真も今後はスマホからのものに。

あーぁ、なんだかなあ。。。。。

というわけで、守一展のちらしを見つけたので5月7日までには行ってこようと
スマホで撮った写真をアップしました
(あー、このドコモの線書きイラストがなつかしい)


気温が上ったり、そうかと思えばぐっと冷え込んだり、
冬の終わりにありがちですが、
ややこしい天気が続きます。

そんななかの雨の日、神戸の美術館へ行ってきました。
koube.jpg
ヴェルフリ展

障害をもった人の芸術分野であるアールブリュット。
その先駆者で、王といわれている人です。
(1895-1930)
おもーーーーい!

いやまったく。重い。重い。


うまく描いてやろうとか、
こうしたほうがバランス的にええなあ とかいった作為がなく、
ただ描きたい、作りたいという欲望のままに作られた作品に
私は不思議な力を感じて、どちらかというとアールブリュットは好きなのですが
このヴェルフリさんの作品はあまりに重くて疲れました。ふう。

おそらくまだ、生みだされる作品のことを
ただのいたずら書きとか取るに足らないものとしか思われていなかった時代の人です。


膨大な量の、ち密に書き込まれた文字や記号や図で構成された作品は
本当にこの人の生涯そのものです。

一生を覗いた感じがして重いのかも。


うん。そんな感じ。    ちょっとまじめに感想を書いてみました


写真の隅にちらと写り込んでいるのは
待ち合わせて一緒に行った久しぶりのYURIKOさん。
まえに新潟へ一緒に行った友達です(^_^)。

まるでガラスの向こうにいるみたいやね。

ちょっと面白い









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